下町の古本屋を継いだ、ひとりのデータエンジニア。
祖父が遺したのは、三十年分の売上を綴った古いノートだった。
日々の帳簿をSQLで読み解いていくうち、
数字の向こうに、まだ誰も知らないひとつの謎が浮かび上がる——。
データ分析で物語を解き明かす、静かなノベルゲーム。
SQL社長 〜祖父が遺した古本屋〜
祖父の30年が、データの中で蘇る
遊んでみるSTORY
作品について
ABOUT
プレイ情報
ボリューム
全6章
プレイ時間
30〜45分
料金
無料
対応環境
ブラウザ
対象
SQL未経験者でも
CONCEPT
このゲームについて
このゲームは SQL の構文を学ぶ教材ではありません。 これからのシステム開発で、AI が担当する範囲は大なり小なり広くなっていきます。
最終的に AI が主体でシステムを作るようになっても、その中で SQL が動いている限り、 SQL で何ができて何ができないか、どのように使われているか、理解することは大切だと思いました。
このゲームには、非エンジニアには少し難しい SQL も出てきます。 でも、構文をすべて理解する必要はありません。
純粋にストーリーを楽しみながら、SQL の「使われ方」を体験してほしい。
そんな思いで作りました。
STAFF
スタッフ
企画・シナリオ・開発
清家 那生
樋渡 寛充
© 2026 Caster Applications
さあ、祖父のノートを開こう。
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